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        <title>Bass Information</title>
        <link>http://www.k-gs.com/modules/wordpress/index.php</link>
        <description>河北潟最新バス情報</description>
        <lastBuildDate>Sat, 07 Jan 2006 17:23:55 GMT</lastBuildDate>
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            <title>2005/08/01-07</title>
            <description>	釣果情報ダイジェスト
※収集した情報をまとめています。
	日時：2005/08/03
釣果：40cm～45cm　計５本
アングラー：　ganma さん
付加情報：　東部承水路でのボート釣り　水門周りでのワーミング。
	日時：2005/08/04
釣果：42cm～47cm　計５本
アングラー：　taku さん
付加情報：　流入河川での岸釣り　ルアーは、ジャバロン（テキサスリグ）、チューブワーム（テキサスリグ）
	日時：2005/08/06
釣果：40cm、47cm　計２本
アングラー：　taku さん
付加情報：　流入河川での岸釣り
	まとめ
	流入河川での岸釣りか、ボートでは水門周りのランガンが良いようだが、どちらもタイミングが重要なようだ。
ルアーは、ワームのスイミングか、ブッシュまわりでのステイが効いている。
ポイントによって、有効な攻め方が変わるので、いろいろと試してみるのが良いだろう。
	なお、有名ポイントはかなりスレているので、少し場所をずらして攻めるのが得策である。
先行者があれば、間を空けるか、ルアーを全く違うタイプのものにするなど、人対策も小場所では必要になってくる。
なお、時間帯は朝夕がベストだが、水が動いている場所は、この限りではないので、時間帯による水の動き具合をチェックしておくのがベスト。 
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            <link>http://www.k-gs.com/modules/wordpress/archives/2005/08/08/91/</link>
        </item>
        <item>
            <title>2005/07/25-31</title>
            <description>	釣果情報ダイジェスト
※収集できた情報をまとめています。
	日時：2005/07/29
釣果：40cm前後　４本
アングラー：　satoshi さん
付加情報：　流入河川での岸釣り
～シーバス情報～
日時：2005/07/31
釣果：シーバス　４本
付加情報：　東部承水路内のボート釣り
	まとめ
	収集できた情報が少なかった１週間。
日中は、気温が高く、ボートでは、かなり厳しい日が続いているようだ。
水位が高めならば、流入河川での岸釣りのほうが確率が高く、楽しめるだろう。
	その中でも、29日の情報は、典型的なパターンであり、コンディションの良いバスは、水位の上下に合わせて、流入河川を行ったり来たりしている感もある。
水がフレッシュということもあり、ベイトが豊富なことなど良い要素は多い。
時間を朝夕に絞り込んで、水路めぐりをするのも面白い時期である。
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            <link>http://www.k-gs.com/modules/wordpress/archives/2005/08/01/90/</link>
        </item>
        <item>
            <title>2005/07/19-24</title>
            <description>	釣果情報ダイジェスト
※収集できた情報をまとめています。
	日時：2005/07/20
釣果：43～47cm　計３本
アングラー： ganma さん
付加情報：東部承水路内のボート釣り　ルアーは、クランクベイト、ジャンボグラブのジグヘッドなど。
	日時：2005/07/23
釣果：32～42cm　計３本
アングラー： taku さん
付加情報：東部承水路内のボート釣り　ルアーは、ジャンボ IKAのノーシンカー、スレンダーグラブのライトテキサスリグ。
	日時：2005/07/23
釣果：35、42cm　計２本
アングラー： KGS_master
付加情報：東部承水路内のボート釣り　ルアーは、FAT IKAのノーシンカー。
	日時：2005/07/24
釣果：35～45cm　計４本
アングラー： taku さん
付加情報：東部承水路内のボート釣り　ルアーは、FAT IKAのノーシンカー、パワーホッグ ５”のライトテキサスリグなど。
	日時：2005/07/24
釣果：40～43cm　計３本
付加情報：東部承水路内のボート釣り　ルアーは、ノーシンカーワームなど。
	日時：2005/07/24
釣果：45cm　１本
アングラー： satoshi さん
付加情報：東部承水路内のボート釣り　ルアーは、ブラッシュホッグのライトテキサスリグ。
	日時：2005/07/24
釣果：47cm　１本
アングラー： noguchi さん
付加情報：流入河川での岸釣り　ルアーは、FAT IKAのノーシンカー。
	その他、多数… 
	まとめ
	ちょっと前の豪雨による濁りが改善してきて週末には、コンディションは改善傾向。
それを反映して、２～３本という釣果も出ていたようだ。
	23日は、50アップが３本という未確認の情報もあり、水門や水の動き絡みの典型的なサマーパターンでの釣りが楽しめているようだ。
	狙うべきポイントは水門や流入河川などや水通しの良いところがセオリー。
ルアーは、ノーシンカーが強い。
中でもFAT IKAがお勧め。風にも強く、使い勝手がよい。
	あとは、軽めのテキサスリグのハングオフ。
こちらは、平均サイズが上がるようだ。
	↑2005/07/23 水況は、こんな感じでした。
	↑2005/07/23 の釣果です。この日のバスは太っていました。 
	↑2005/07/24 taku さんの釣果。ついに優勝してしまいました。凄！ 
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            <link>http://www.k-gs.com/modules/wordpress/archives/2005/07/25/89/</link>
        </item>
        <item>
            <title>2005/07/11-18</title>
            <description>	釣果情報ダイジェスト
※収集できた情報をまとめています。
	日時：2005/07/17
釣果：39cm　１本
アングラー：　noguchi さん
付加情報：　東部承水路内のボート釣り　ルアーは、K.G.Sラバージグ。
	日時：2005/07/17
釣果：42cm,48cm　計２本
アングラー：　ganma さん
付加情報：　東部承水路内のボート釣り　ルアーは、K.G.Sラバージグなど
	日時：2005/07/18
釣果：42cm　１本
アングラー：　taku さん
付加情報：　東部承水路内のボート釣り　ルアーは、K.G.Sラバージグ。
	まとめ
	濁りは回復途中で、水温は、26.1～30.1℃。
日中に水温が上がり、30℃に達するので、流入河川や水門まわりなど、水の動くところを狙うのが良い感じ。
	ルアーは、ラバージグが有効だが、軽めのテキサスでも反応はあるようだ。
マズメ時は、定番のリーズをチェックし、日中はシェードや水門周りをチェックするのがお勧めパターン。
徐々に、サマーパターンへと変化している。
	↑2005/07/17 の 水況です。ゴミが多かったです。
	↑2005/07/17 の noguchi さんの釣果
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            <link>http://www.k-gs.com/modules/wordpress/archives/2005/07/18/88/</link>
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        <item>
            <title>2005/07/04-10</title>
            <description>	釣果情報ダイジェスト
※収集できた情報をまとめています。
	日時：2005/07/09
釣果：35cm,42cm,49cm　計３本
アングラー：　taku さん
付加情報：　東部承水路内のボート釣り　ルアーは、不明。
	まとめ
	前週からの雨で潟の増水率はかなり凄く、前半は、連日、警戒水位越え状態。
濁りもきつく、黄土色をしていたが週末になる頃には、状態も落ち着き、土曜日には、49cmを頭に３本という釣果も聞かれた。
しかし、その日のうちに雨が降り、また濁りが入ったと言うことで、このサイクルがしばらく続きそうだ。
基本的には、澄み始めた頃にいい釣りができる可能性が高いので、流入河川などの濁り具合をチェックして、全体の水況を類推して釣るのが良さそうだ。
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            <link>http://www.k-gs.com/modules/wordpress/archives/2005/07/11/86/</link>
        </item>
        <item>
            <title>2005/06/27-07/03</title>
            <description>	釣果情報ダイジェスト
※収集できた情報をまとめています。
	日時：2005/06/27
釣果：30～48cm　計５本
アングラー： taku さん
付加情報：東部承水路内のボート釣り　ルアーは、ラトルホッグ（グリーンパンプキン赤ラメ）の3.5ｇテキサスリグなど。
	日時：2005/07/03
釣果：30～40cm　計２本
アングラー： taku さん
付加情報：東部承水路内のボート釣り　ルアーは、FAT IKAのノーシンカー。
	まとめ
	週末は雨にたたられ、パッとしない１週間。
週前半には、５本という釣果も聞かれたが、多量の雨で濁りがかなりきつくなり、ほとんど釣れない状態になってしまった。
	３日に開催のトーナメントも警戒水位を超えたことで中止となったほど。
依然として、水位は高く、岸辺に近寄るのをためらうほどというところも多い。
また、濁りの回復には、少し時間が掛かりそう。
	↑2005/07/02の湖南エリアの様子。ひどい水色です。
	↑2005/07/02 水没してしまった才田護岸。警戒水位を超えてしまっていることが分かります。
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            <link>http://www.k-gs.com/modules/wordpress/archives/2005/07/04/85/</link>
        </item>
        <item>
            <title>2005/06/20-26</title>
            <description>	釣果情報ダイジェスト
	日時：2005/06/25
釣果：45cm　１本付加情報：東部承水路内のボート釣り　ルアーは、ラトルホッグ 1/8oz テキサスリグ。
	日時：2005/06/25
釣果：45cm　１本
付加情報：東部承水路内のボート釣り　ルアーは、Ｇ－４（チューブワーム） テキサスリグ。
	日時：2005/06/26
釣果：52cm　１本
付加情報：東部承水路内のボート釣り　ルアーは、モグラジグ 1/2oz ＆バイスクロー（黒赤ラメ）。
	日時：2005/06/26
釣果：52cm　１本
付加情報：　東部承水路～流入河川の岸釣り　ルアーは、不明。
	まとめ
	25～26日の最高水温は、30.1℃。平均的には29℃とかなり高め。
雨もほとんど降らず、水質はかなり悪化しているようだ。
そのため、ボートでの釣況はかなり厳しく、釣れるパターンは、水の良いエリアが強風下で吹きさらしになったときや水門が水を排出した前後など、水の動きによるものがほとんど。
その代わり、流入河川での岸釣りは好調で、ベイトについて遡上しているビッグバスが釣れている。意外な場所で思わぬ好釣果が得られる可能性があり、あちこちチェックすると面白いだろう。
今後は、梅雨入りし、まとまった量の雨が降れば、釣況の良化が期待できる。雨の量と濁り具合を見ながら、チェックしていくのが良い。
	↑2005/06/26のクリーンセンター周辺。釣れそうな感じになっているが…。

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            <link>http://www.k-gs.com/modules/wordpress/archives/2005/06/27/84/</link>
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            <title>2005/06/25</title>
            <description>	基本データ
	ボートでの釣況
天候： 晴れ一時薄曇り
風向＆風量： 西→南西→西南西　0.7～5.9m/s
気温： 最高 31.2℃ 最低 22.1℃ （AmeDAS観測値）
水温： 27.0～30.1℃
チェック時間： &amp;#8212;
	状況＆コメント
概要：
水況： 下流で濁り強。（写真参照）
釣況： 45cm前後を２本確認。
ルアー： ラトルホッグ（グリーンパンプキン） 1/8oz テキサスリグ
　　　　　Ｇ－４（チューブワーム） テキサスリグ
	 (more&amp;#8230;)

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            <link>http://www.k-gs.com/modules/wordpress/archives/2005/06/25/82/</link>
        </item>
        <item>
            <title>2005/06/19</title>
            <description>	基本データ
	ボートでの釣況
天候： 晴れ一時曇り
風向＆風量： 東北東→東→北東→北→北西　1.0～3.6m/s ）
気温： 最高 28.1℃ 最低 19.7℃ （AmeDAS観測値）
水温： 25～27℃
チェック時間： 6:30～17：00
	状況＆コメント
	この日は、ランカー戦。
私は、都合により不参加でしたが、簡単にまとめてみたいと思います。
	水況に関しては、前日からの大きな変化はなく、水は濁り気味で、水温は25～27℃だったようです。
この時期は、例年のパターンから言ってもだいたい梅雨時期にハマっており、なかなか渋いという印象が強いです。
濁り水など悪条件との戦いになるか、アフターからすっかり回復した良いバスが釣れるか…。
記憶をたどると前者のパターンが多かったような気がしますが。 
	で、今回ですが、釣果から言うと渋めだったのではないかと思います。
19名中7名のみウェイインで、予想よりもみんな釣ってきたなというのが率直な感想なのですが、そんなに、イージーに釣れた訳ではなさそうです。
各選手の釣果データを元にまとめてみると、水の流れがキーになっていることが分かります。
釣れたポイントを良く見てみると、水門や各流入河川、水路の出口、そして水通しの良いところなどで釣れている事がにわかに浮かび上がってきます。
そして、そういったポイントで、ライトテキサス、ノーシンカーワームなどスローな釣りを展開しているのが一つの共通点だと言えますね。
	まぁ、ポイントの傾向は、こんな感じなのですが、釣れる場所を絞り込んだら、いつでも釣れるって訳ではありません。 
ここ数年、河北潟は、水位調節を各水門の排出ポンプで行っているので、人為的な水の動きが釣れるタイミングを決めることが多くなりました。
なので、いつ、ポイントに入るかが凄く重要です。
ポンプの稼動に関し、多少の法則性はあるにしてもきちんと決まったものではなく、また、ポンプが動けば必ず釣れるってことでもありませんので、水の動き具合を見て、決めるしかありません。
また、トーナメントでは、みんながこしたんたんとチャンスを狙ってるわけですから、なおのこと「タイミング良く入る」は至難の技なんです。こと、河北潟でランカー戦ですから、自分の思ったとおりに一級ポイントをチェックなんて、ツイてる日にしかないことかもしれません。
結局、何箇所かある水門ポイントをローテして、そのうちのどれかにピントがあったらＯＫというのが一般的な釣れるパターンのような気がします。
この日は、ウェイインしたみんながちゃんと魚の居る場所を絞り込んでて、そこからさらにタイミングを計って、搾って出してきたって感じだったのではないかと思います。
	そんな中、トップウェイトが２本で、2,570ｇ。２位は６０ｇ差で、2,510ｇとなかなかの好勝負だったと思います。とにかく、この上位２人は、ベテラン選手で、タイミングをきちんと押さえて釣っていたようでした。
３位以降は、１本になりますが、この状況で７位までというのは、さすが、老舗のランカーというところでしょうか。
	あと、未確認情報で、試合後に、湖北の津幡川河口より上流の東岸リーズエリアで５０アップが出たそうです。
これもまたタイミングの妙ってところでしょうか？

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            <link>http://www.k-gs.com/modules/wordpress/archives/2005/06/19/80/</link>
        </item>
        <item>
            <title>2005/06/18</title>
            <description>	基本データ
	ボートでの釣況
天候： 晴れ一時曇り
風向＆風量： 東→北東→南西→北西→北　0.9～4.0m/s
気温： 最高 27.0℃ 最低 17.3℃ （AmeDAS観測値）
水温： 25～27℃
チェック時間： 6:30～13:00
	状況＆コメント
	この日は、定期チェックデー。
アシストに、親しい友人を招いての半日釣行プランでした。
この日のテーマは、釣れるルアーの変遷で、チューブワームが効いたという情報を元に、それを検証しようという試みでした。 
	 (more&amp;#8230;)

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            <link>http://www.k-gs.com/modules/wordpress/archives/2005/06/18/79/</link>
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